セッション前後のオーラやチャクラといった繊細なエネルギーをクライアント固有の周波数を読み取り、ご案内しています。具体的なデータとして数値化していきますので、セッションが肉体、感情、思考レベルに働きかけていくことを実感して頂けるでしょう。セッション、CDのご案内を含めデータをレポートでお渡ししています。全てのセッションに組み合わせて頂けますが、初回やソシズノノ1〜6の各レベル終了時に受けて頂くと変化が分かり易く、おススメです。


【料金】:3,000円(レポート5枚         【所要時間】:約30分


【測定方法】

セッション前後の変化を、オーラ、チャクラの観点から分析していきます。クライアントの周波数を「バイオアンテナ」、「Lロッド」、「 ペンデュラム」を使用して読み取っていきますので、お一人ずつ、極め細やかに測定することが可能です。「バイオアンテナ」や「Lロッド」特有の動きもお楽しみ下さい。


【バイオアンテナ/トップ写真左】

1950年にドイツのハディー・ブルボーム氏が開発した、波動を測る棒状の道具です。気やオーラなどの目に見えない波動を感知することが出来ます。判断方法は先端についているアンテナの上下左右の振幅運動や、右左の回転運動をみます。ドイツをはじめとしたヨーロッパでは聴診器代わりとして、医療の現場でも使われています。


Lロッド/トップ写真中】

水脈、鉱脈、遺跡、遺失物の発見等に、非常に古くから使われてきたL字状の二本の道具です。古代の洞窟壁画にも、道具を使って測定している模様が描かれていることから、かなりの歴史があると推察されています。判断方法は両手で持ち、左右の棒の開き具合や角度、回転などをみます。現在でも、工事現場や水道局で使われている所もあります。


【ペンデュラム/トップ写真右】

振り子状の道具で、先端の揺れる向きや左右の回転運動をみます。ペンデュラムを振る時にチャートを一緒に使うと、振り子が指し示す向きに解答があるので、分かり易いです。Lロッド同様、歴史は非常に古く、私が使用しているものは真鍮製ですが、水晶を始めとした天然石で出来たものもあります。


【周波数とは?】

地球にあるもの、宇宙にあるものは、必ず固有の振動を持っています。音、色、光・・・全ては振動しているものであり、その振動数は周波数(Hz=ヘルツ)で置き換えられます。(1Hzとは一秒間に一回振動しているという意味です。)例えば脳波は様々な周波数からなる電気振動を記録したもので、一定の波を描いています。周波数=波動だと言えるでしょう。周波数を測定することで、そのものの性質や状態を知ることが出来ます。 ハーモニーベルセッションでも、前後で脳波の変化が見られます。詳しくは、RFS研究所の「研究機関によるデータ」をご覧下さい。


【波動測定技術との出会い】

脳波以外にもハーモニーベルセッションの変化を確認出来るものがあれば・・・ずっと探し続けていたある日、波動研究家である、村方幸治氏との出会いがありました。2008年3月より「バイオアンテナ」、「Lロッド」、「 ペンデュラム」を使用した波動測定技術を村方幸治氏に師事致しました。以来、音を知ること ー 周波数の探求は、私のライフワークになっています。 ハーモニーベルの魅力をセッションやトレーニングだけでなく、波動測定の観点からもお伝えしていきます。


【村方幸治氏プロフィール】

生体波動研究会 本部会長、大阪在住


自身の重い病気に加え、リュウマチ患者の家族を抱え、途方に暮れていた時期に「波動測定」に出会い、生体波動を整えることの大事さを知る。心や身体、土地の波動周波数を「バイオアンテナ」「Lロッド」「周波数測定器レヨメーター」を使用して科学的に測定することで、登校拒否、引きこもり、難病に悩む人等、多くの人を救って来た実績を持つ。人として生きていく為に何よりも大切なことは「素直な心を持つこと」